欅坂46のこれまでのシングル、すべてのセンターを務めるエース平手友梨奈さん。

欅坂加入当時はまだ中学生だったにも関わらず、デビュー当時、圧倒的存在感を放っていたのは記憶に新しいですよね。

 

欅坂46の象徴ともいえる彼女ですが、ライブやテレビなどの映像から、度々その体調を心配する声が聞かれます。

欅坂46の冠番組でも発言する機会も大きく減っています。

 

そこでインターネット上では心配する声と合わせて病気なんじゃないかという噂も出てきています。

そこで今回は、平手友梨奈は喉を手術したの?持病がある?そんな噂を徹底検証してみました。

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平手友梨奈は喉を手術した?

今年の1月頃から体調が思わしくなかった彼女。一時期は声を出さずにイベント等にも参加していたようです。

また欅坂46こちら有楽町星空放送局でも声が出せないため、ほかのメンバーがフォローするなどして、放送をしていました。

しかも、喉には手術の後がみられるという噂も。写真を見てみると、確かに喉のしわにしては濃い、はっきりとした線が確認できます。

 

喉の手術をしたという可能性は考えられるかもしれませんねね。

ただ、長期休養等をとっていないことや、それほど傷が目立たないことから考えて、仮に手術を行っていたとしても欅坂46に加入する以前に行ったことなのではないでしょうか。

そうでもないと、ライブでの歌唱は無理だと思います。欅坂46のライブ数はテレビ、ワンマンライブやフェスなどを含めると相当な数になっているので、弱っている状態で歌うのは難しいはずです。

 

平手友梨奈は持病がある?

彼女の魅力の一つはやはり、心を射貫くような“強い目”ですよね。実はその目には、“持病”の影響があるといわれているのです。

その持病は『バセドウ病』といわれるもの。これは甲状腺の機能が活発になりすぎるというものです。

 

『バセドウ病』の症状の一種に、眼球突出があること。そして、喉の手術跡が見られたことから、この噂が広まったようですね。

ただ、一般的には20代~30代の女性に発症することが多く、15歳以下の発症確率は非常に低いとされていますので、この持病についての噂は確かだとは言えません。

 

まとめ

欅坂46がデビューした時の衝撃。やはりその中でも強いインパクトを与えたのが、当時中学生ながらセンターを務めた平手友梨奈の存在でしたよね。

今回はそんな彼女の、喉の手術をしたの?持病がある?という噂を検証してみました。

 

日々、大きなプレッシャーの中でパフォーマンスを続けることはとても大変なことでしょう。喉というのは些細なストレスも、敏感に受ける器官ともいわれていますから、噂どおり喉に関わる病を患っているのだとすれば、心配は尽きません。

 

個人的には平手友梨奈さんの、『渋谷からパルコが消えた日』がとってもかっこよくて大好きなので、これからもソロ曲の発表もしてほしいと思っています!

 

自分を労りケアをしっかりしていただいて、これからも最高のパフォーマンスを見せてほしいと願うばかりですね。